「体を守る力」「病気と闘う力」を治療の現場から
1人でも多くの人を救う為に独自性の高い製品を開発、提供しております。

OSALACTO(オーサラクト)

『病気にならない身体づくり』

私たちが目指しているのは、対処療法の現代の西洋医学で忘れられている人間本来が持っている自己免疫力を活性化し、病気完治をサポートするサプリメントの開発、患者さんへの生活指導。健康な方への定期的な健康診断、健康維持を生活習慣の指導です。自己免疫力を維持することにより、病気にならない体を作り幸せな毎日を共に過ごせる為に!

 200億の新鮮な乳酸菌

乳酸菌は、現代生活で失われた腸内フローラの回復を助けるが証明されています。

食べ物を分解する力や感染症からの守る力など体のシステムと機能を強化し、有害な病原菌を排出する抗菌物質の分泌を促する力が認められています。

 腸内細菌を増加させる働きがある、オリゴ糖とトレハロース

オリゴ糖は腸内細菌を増加させる働きがあり、「短鎖脂肪酸」の作成をサポートし、腸内環境を整える効果があります。

トレハロースはきのこ類や酵母などに含まれている自然界に存在する糖で 「太古の昔から地球上に存在」した古くから生命とかかわってきています。

 腸内フローラをサポートする、L.グルタミンと水溶性植物繊維

グルタミン(L.グルタミン)は体を構成する20種類のアミノ酸のひとつです。オーサラクトでは99.9%高純度グルタミンを使用しています。

水溶性植物繊維は、腸内細菌を増加させる働きがあり、毒素は脂溶性であるため、体内の毒素を排出することで脂肪も落としやすくなります。

皆さまからのオーサラクトへの質問にお応えします。

Q: 何で飲むのが一番いいでしょうか?

A: 水や白湯でお飲みください。

Q. どのくら飲めばいいのですか?

A: パウダーは、1日4G、カプセルは、2カプセル(ベジタリンカプセル)を目安にお飲みください。

Q: 飲むタイミングやコツはありますか?

特に決められた時間帯はございませんが、腸の活動が活発になる食後をお勧めしています。特に決められた時間帯はございませんが、腸の活動が活発になる食後をお勧めしています。

Q 薬を服用していますが、オーサラクトも飲めますか?

OSALACTO(オーサラクト)は、安全な健康食品なので問題ありません。しかし現在治療中などの場合は、かかりつけの医師にご相談する事をお勧めいたします。

Q 保管方法を教えてください。

直射日光、高温多湿を避け、できるだけ涼しいところで保管してください。

Q どれくらいで効果を感じますか?

続けてお飲みいただくことで除々に体に身体に働きかけて効果を発揮します。すぐに効果が実感できない場合にも3ヶ月ほど続けてお試しください。ただし、身体に合わないと感じる場合には服用は中止してください。

オーサラクトをご愛用者さまの声を紹介します。

調子いいです。

OSALACTO(オーサラクト)を飲み始めて半年。グッタリだるい感じが減ってきた感じがします。ゆらぎ期の私にはピッタリでしたね。夫にも飲んでもらったら、「調子良い!」って喜んでいます。(54歳・女性/徳島県)

健康の為に

健康のために、不足がちなビタミンは、ビタミン剤で摂っていました。健康は、腸活と知り、そこで豊富なビタミンも入っているOSALACTO(オーサラクト)のゴールドに変えたんです。健康だけでなく、お肌のトラブルも解消されました。(35歳・女性/東京都)

顔色が良くなりました。

残業が多く、外食が多く偏った食事、そんな中健康診断で、生活習慣の改善を言い渡されました。安全な健康食品会をさ探していた所このOSALACTO(オーサラクト)に出逢いました、今では、顔色が良くなったと同僚から言われるまでになりました。(45歳・男性/北海道)

病気と戦う力

抗がん剤の影響で一時は体重が30キロ代まで落ち、食事もろくに咽喉を通りませんでした、そんな中少しでも栄養をと思い飲みはじめました、今では食事をすることができる様になりました。(76歳・男性/大阪府)

腸活ブログ

ulcerative colitis

潰瘍性大腸炎は大腸の粘膜(最も内側の層)にびらんや潰瘍ができる大腸の炎症性疾患です。特徴的な症状としては、下血を伴うまたは伴わない下痢とよく起こる腹痛です。厚生労働省より特定疾患に指定されている、原因が明らかになっていない病気です。 続きを読む>>>

healthy life

免疫力の高い人は、腸が活発に動いているので、たとえ風邪のウィルスが侵入してきても、腸内細菌が作った免疫力がやっつけてくれます。健康は第一の富であり、心と体が健やかであることは、とても気持ちが良いことです。続きを読む>>>

supplement

全てのビタミン剤や健康食品が安全であるとは限りません。乳酸菌は微生物の1つである、プロバイオティクスは、古くから人間の体内で生き続け、人間の生物学を形作るように働いた事により、人間は生命を受け継ぐ事ができています。続きを読む>>>